冷たい坦々麺

昨日、娘に会うために東京駅に行った。


31日はキャンペーンの最終日、
いつもの何倍も
混みあうことを予想して、
ちょっと早めにいって注文用紙をもらって
来た。



さて電話でもしようかな?
そこで初めてきがついた。
なんと電池切れ。
公衆電話を探す為にあちこちあるきまわり
やっとみつけた時は、18時をすぎていた。

18時過ぎになるかも
という娘の携帯に留守電をいれて
まっていた。

待っている間、先ほどもらった注文用紙を
見てあのことを確認した。
「やっぱり駄目かあ・・・」
娘にどういえばいいだろうか。


しばらくして娘が来た。

「ごめん、あの話だけど、出来なかった」

何故できないのか
ひとおおり説明したら
勘がいい娘は納得。
無理は言わない。



じゃあ、夕飯でも食べようか。

ところが二人とも1000円しかない。
帰りの電車賃もいれれば
贅沢はできない。
自宅に帰れば夕飯がある。

ということで
ひとつの冷やし坦々麺を
二人で食べることにした。

それは、辛くて冷たくて
美味しかった。


ショールームに行ってみた。
凄い人だった。
みんながんばっているなあと
関心。

娘と別れてから本屋に寄って
ちょこっと立ち読み。


コーナーがなくなり、いろんな本が
消えていた。
漫画になっているのを手に取り
読んでみた。

なかなかわかりやすくてよかったけど
1400円もする。


自宅に帰ってエンタの神様と
恋のから騒ぎを見て風呂に入って寝た。







コメントの投稿

非公開コメント

FC2カウンター
プロフィール

rumi

Author:rumi
こんにちは
管理人のrumiです。
5匹の猫と一緒に
暮らしています。
写真はゆきです。
よろしく!

カテゴリー
最近の記事
最近のコメント
リンク
ブログ内検索
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

過去ログ
RSSフィード
最近のトラックバック